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ワンクの子犬子猫すべてにカルテを作成し健康維持のため活用しております
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| 動物の中で人間がトイレのしつけを教えることが出来るのは、犬だけです。ネコさんはほぼ本能的に覚えます。 当社では1平方メートル(大型サークルでも90センチ四方です)の犬舎にトイレとベットを設置し、のびのびと自然にしつけをしており、お渡し後のしつけが上手く行かないとのご相談はほとんどありません。ライブカメラを見て頂けますとお分かり頂けると思います。 |
| 当社では子犬子猫の健全な発育のため、高級プレミアムフードで育てています。(詳細はリンクページからロイヤルカナン社にてご覧頂けます) |
ワクチン接種
子犬達にとって病気は怖いものです。
しかし出来る限りの検査と抵抗力を高めるための予防接種をする事により、
100%とは申しませんが必ず子犬猫達と飼い主様の幸せにつながる事と考えております。
以下の検査等はすべて動物病院にて行われております。ワクチン証明書を仔犬子猫引越し時にお渡ししております。
にて、陰性を確認後ワクチンを接種します。よって、子犬の免疫を高め他からの感染に対しても100%近く防ぐ事が出来ます。
この方法はコストは掛かりますが子犬の命と、飼い主様の心情を考えますと当然の義務と弊社は考えます。
飛沫(ひまつ)感染によるウィルス感染症です、免疫の無い子犬、成犬に速いスピードで感染します。
一度感染しますと完治は困難で、症状は鼻水、目やに、下痢など。
ただしまれに、ウィルスを封印しキャリアになり末期症状に至らない子犬もいますが、しかしそれはほんの少数だと思います。
また、遠くのブリーダーから購入し輸送時(空輸)に感染するケースもあります。感染から発症まで個体差はありますが約数日から数週間位ですがそこで潜伏し神経症状などを伴い死に至る場合が多いと思います。
弊社ではCDV検査によりウィルス感染に対処しております。
直接感染によるウィルス感染症です。体液、便、他から直接感染し、嘔吐、下痢、食欲不振等を伴い、著しい白血球の減少から合併症を招き短期間で死にいたる場合もあります。感染から発症まで個体差はありますが約10日位。
弊社ではパルボ検査によりウィルス感染に対処しております。
子犬に人畜共通感染症である寄生虫、原虫等がいましても検査数値に表れます。もちろんウィルス感染症にも有効です。
この検査は、総合的な健康状態が把握できます。弊社は、数値の原因を検査治療し数値が正常値を示さない限り、子犬のお引渡しは致しておりません。お引渡し後の子犬達の健康状態につきましても、新しい飼い主様からご好評を頂いております。
弊社ではCRP検査により健康状態を良好にしております。
| 人畜共通感染症への対処 |
人間にも感染する病気です。原虫(例 回虫、狂犬病他)、人畜共通感染症等につきましては数回にわたり、検便等により対処しております。在舎3ヶ月以上の仔犬には法令に定められています狂犬病ワクチン接種を実施しております。(接種証明添付)お家に慣れましたらと届出をお願いします。年1回の接種もお願いします。 |
| ワクチンの接種 |
弊社では上記の検査後6種ワクチンを接種しております。 |
ワンクグループ独自の医療保証制度
ウィルス感染症等でお引渡し後31日以内に発症した弊社責任の病気につきましては100%指定病院にて、治療保証いたします。
最長6ヶ月の保障等もついております、詳しくは各店頭にてご確認ください。
| 1年間のペット保険取扱い | 3ヶ月生命保障 | |
【推奨】 1年未満の仔犬・仔猫は幼児期でケガ等も心配される時期ですので、弊社ではペット保険の加入を推奨しております(有料)。 予防措置以外の病気・ケガに適用されます(補償対象外項目有)。 通院限度回数・入院限度回数等有り。 詳細は店頭にてお問い合わせ下さい。 WD09073号10年3月 |
お譲り日から3ヶ月以内に子犬子猫が病死した場合、その病気の原因が当店にあった場合、同種・同等の子犬(代犬)を提供します。 治療等につきましては、指定動物病院となりますが、詳細は店頭にてお問い合わせ下さい。 |